Just between ourselves
日本に向かっている超大型台風は操作されているようです
きのうからの連続写真をつなげて雲の様子を見てみると台風の周りで湧き出るような雲があります。これは電磁波照射による雲の発生でしょう。こういうものが台風の目に近いところにもいくつかありました。写真をクリックし拡大して見てください。

これは現在の衛星画像です。ブルーのほうが温度が高いほうで100度くらい出ています。台風は海水の温度で大きくなると天気の説明などで言っていますが、水温が30度くらいで100度も加熱されるのでしょうか。素人なのでよくわかりませんが。

http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mimic-tc/2014_19W/webManagerIR/basicGifDisplay48IR.html

人工的にハリケーンや台風を操作する技術について書かれたサイト。

http://martin310.exblog.jp/18845397

このようなわけですから進路に住んでいる人は十分注意してください。

伊勢神宮は、宗敎的支配システムであり、

律令神道の本質は、政治的支配システムである

台風第19号 宇宙ステーションから多くの台風を見ているが、こんな台風はなかった
http://youtu.be/
2-oh0q4PBkk
地球を高度約400キロで周回する国際宇宙ステーション(ISS)に滞在する米宇宙飛行士リード・ワイズマンさん(38)は10日までに台風19号の写真を撮影し、ツイッターで公開した。
大型で非常に強い19号は10日、沖縄の南海上を北上している。
台風の白い大きな渦がいっぱいに広がっており、中心の目もくっきり。

ワイズマンさんは「ここ(宇宙ステーション)から多くの台風を見ているが、こんな台風はなかった」と驚きのコメントを付けている。
*脱洗腦と意識覺醒⑨ 「天皇と日本民族の肉食觀」 ~神國日本の神民たる者は肉食はならぬ
太古より天皇(スメラミコト)は自然や動物を敬神意(あい)することを人民に指導されておりました。
『竹内文書(たけのうちもんじょ)』「上記(うえつふみ)」にはこんな記述が出てきます。天皇(スメラミコト)が東北に巡行された時のことです。動物の肉を食べている地元の靈止(ひと)びとの姿を見た天皇(スメラミコト)は「神國日本の神民たる者、四つ足の動物の肉を食うことは、天津罪に觸れるから、食べてはならぬ」と指導しました。

すると、民は「冬の暖をとるために肉を食べなければならないのです」と答えました。それでも、天皇(スメラミコト)は「それでもならぬ。暖をとるなら、米の中にカヤやトチ、シイなどの木の實(み)を入れ、混食せよ。また、そこから脂肪をとり、身體を暖めるように」とお答えになりました。

このことから地元の靈止(ひと)たちは、栗を人工栽培し、動物の肉を食べなくなりました。5500年前のカタカムナ文字の時代から天皇(スメラミコト)の言われた敎えを守っていたのです。

原初神道の敎えとも連動している『日月神示』にも「神國日本の神民は肉食ならん・・・・」と書いてあります。それが、繩文・神代の靈止(ひと)びとが行っていた生活です。

精神的なものより、物質的な充足や我慾を優先する現代と對極の世界。それは常に「感謝」を忘れず、「分け合い」、「補い合って」生きる靈止(ひと)びと。『竹内文書』には、爭いや奪い合いもなく、惡を爲すものもいない。まさに「理想的な人閒國家」が描き出されています。

「アイヌ民族」などはやむを得ず、動物を食べることがあったようですが、これは自然環境の影響などで、植物がとれなくなり「本当にやむなく・・・」だったようです。しかし、こういう場合には天皇(スメラミコト)はお許しになったようです。

日本人はもともとお肉を食べていませんでした。原初神道では大自然の啓示を受けるシャーマンである天皇(スメラミコト)の下、シャーマニズム・アニミズム(靈魂觀、自然信仰)が重んじられ肉食は禁止されていました。

しかし、この原初神道が7世紀に渡來系の靈止(ひと)によって作られた朝廷によって、中央支配機構として作られた律令神道、天照大神を祀る伊勢神宮を頂点とした宗敎的支配システムである神社システムにとって變わられます。

律令神道では、日本民族の大事な靈力、シャーマニズム・アニミズムを排除させていこうとしました。ちなみに、この神社信仰による靈性劣化洗腦戰略は今持って機能しています。

ところが、天皇は神道の祭司王でありながら、死に脅えていました。靈魂觀のない人工的な律令神道では死の問題を解決する事が出來なかったからです。だから、天皇は死の救いをシャーマニズム化した佛敎へと求めることになります。

それは佛教の殺生戒の敎えにも繋がり、自然や動物を大切にする思想觀から肉食は卑しいと考えられ、憚られていました。また、お米と發酵食品、野草を中心とした和食文化の長い歷史が、肉を摂らずとも戰や農作業などを元氣にこなしてこれたことを示唆しています。

日本人に牛肉を食べる習慣ができたのはごく最近のことです。江戸時代の弘化四(1847)年の、「神代の余波」という文献には「猪、鹿の類を食らう靈止(ひと)、稀なり。しもざまの卑しき靈止も、密かにて食らいて靈止には言わず、肩身に恥ありき」と書いてあります。

要するに、「猪とか鹿を食らう靈止(ひと)は卑しい者だ」とはっきり書いてあります。猪の肉は「牡丹」、鹿の肉は「紅葉」と隠語を用いていましたし、肉を食べることは「藥食い」、「共食い」とも呼ばれていました。こそこそコソコソと一部の變態(へんたい)が食べるような、今でいうゲテモノ食いみたいな感じだったようです。当時、肉を食べさせるお店の名前は「ももんじ屋」と呼ばれました。「ももんじ」とは、毛の生えた化け物という意味です。化け物を喰らうという卑しい感覺だったのです。

このような日本人の肉食觀も明治以降の欧米列强や支配層の占領・洗脳戰略によって見事に變えられてしまいました

戰後はGHQの指導の下、キッチンカーキャンペーン、パン作り職人養成、敎育委員會買収により學校給食を導入し、パンと牛乳、そして付け合せとしての肉食普及を加速させていきました。

漢字の「気」は戰前は「氣」と書いていたことからも分かるように、日本人は米を食べていたとても「氣」の高い「思いやり」にあふれる民族でした。「氣」という漢字は戰後「気」に改められ、何千年と續いた米食文化を取り上げられました。

なかでも有名なのは、当時大腦生理學の權威とされた、慶應大學医學部・林たかし敎授の言です。彼は米を食べると「脚氣や高血壓になり、短命になる。また美容にも惡い」、しまいには「頭が惡くなる」とまで放言しました。当然、林敎授たちは製粉、製パン業者、食肉業者の主催する講演會にひっぱりだこです。利權に目のくらんだ學問の堕落は、日本人の傳統的な主食に對し、大きな打撃を與(あた)えたのです。

こうして日本では、戰後爆發的に肉の消費量が増えましたが、結局はアメリカの穀物の過剰在庫處理のために肉を食べさせただけです。肉の消費量が增えれば、日本人のもともとタンパク源だった大豆の消費量を減らすことができて、肉を輸入することができます。その飼料の大豆などの穀物も輸入量を増やすことができます。

船瀬俊介先生もおっしゃっていますが、結局、「食民地」計畫です。アメリカの政策によって食べさせられているものを、「うまい、うまい」と言ってマッチポンプの中で食べているに過ぎません。その洗腦が續いているだけです。もともと自然の流れで食べるようになったものではなくて、歷史的背景の中で食べさせられたものをあたかも今自然のように觀違いしているだけです。その頃の洗腦が續いているだけです。

今では、家畜の飼料として遺傳子組み換えのコーンを食べさせ、牛や豚や鷄を抗生物質やホルモン劑付けにして食肉として出荷しています。これは、食慾洗腦を利用して、遺傳子組み換え食肉を食べさせてDNAや靈性を劣化させ、抗生物質やホルモン劑でガン患者を增やし、人間F1化=斷種させようという人口削減政策に利用されています。

なかには、「いろんな國のものが食べられるのだから、結構なことじゃないか」と氣楽に考える靈止(ひと)もいます。はたしてそうでしょうか。こんな状態が加速していけば、日本の農業や漁業などの第一次產業はますます追い詰められます。食糧自給率は落下の一途をたどるだけです。それは、食糧という生命線を、他國に依存するということです。

もっといえば、緊急事態が生じた時に、日本國民の生殺與奪の鍵を、他國の手に握られてしまうということに他なりません。東日本大震災や原發問題を經驗したわたしたちがそんな能天氣なことでいいのでしょうか。

しかし、最近ではこの肉食の弊害が世界中で叫ばれるようになっています。5000ページにも及ぶ「人類史上最大の『食事と健康』調査」と呼ばれた「マクガバン報告(米上院榮養問題・特別委員會報告)」では、「肉食者は5倍も大腸ガンで死亡する」と記載されています。

また、1983年にスタートした米英中共同の健康調査で約10億圓近い巨費が投じられ、10年以上の研究期閒を經て完成した報告書「チャイナ・スタディ」では、「動物性たんぱくは“史上最惡の發がん物質”であり、植物性たんぱくより8倍發がん性が高い」という驚愕の事實(じつ)が立証されています。

しかし、「マクガバン報告」や「チャイナ・スタディ」は日本の食品業界や畜産利權にとって“不都合な眞實”が滿載されていたために、日本政府、マスコミに完全に黙殺されました。

肉食は地球環境にとってもわたしたちの體(からだ)にとっても「100害あって一利なしです」。いま世界の知識人の閒では”ベジタリアン”がもはやマナー・常識になりつつあります。肉食者は「ミートイーター」なる言葉で江戸時代の「化け物食い」や喫煙者のように煙たがれています。

動物への共感力の欠如や肉食によるDNAの損傷が視野が狭く・攻撃的な人閒を生み出し、戰後增えた犯罪や自殺の溫床にも繋がっているという報告もあります。

動物たちは今、この瞬閒も屠殺の恐怖で脅え、泣いています。生命の尊重なき畜產の實態は恐ろしいものです。ポール・マッカートニーはこう言います「屠殺場の壁がガラス張りだったら、靈止(ひと)びとはみな、ベジタリアンになるでしょう。」

世界には飢餓で苦しむ靈止(ひと)びともたくさんいらっしゃいます。1頭の牛を飼育するには、人閒20人分の穀物が必要になります。食物連鎖的に見て、きわめて効率の惡い肉を食べつづけていることは、考えてみれば非常に「不自然」です。牛肉がおいしいから、牛肉が好きな靈止(ひと)がたくさんいるからということでは說明がつきません。

牛肉を食べるということは、ある意味では20人分の食糧をひとりで獨占していることでもあります。いまアフリカなど、世界の各地で食糧不足で多くの子どもたちが榮養失調や飢えで亡くなっています。もし、牛肉を食べずに大豆を食べれば、単純計算で、ひとりで19人を救うことができます。わたしたち先進國の靈止(ひと)びとがお肉を食べなければ、家畜の飼料に回される穀物を飢餓で苦しむ靈止(ひと)びとに囘すことができるのです。

(我´ー`慾)の前に、動物や自然、他人への共感をどうかお願い致します。『日月神示』でも神界は菜食が基本と書かれています。カルマの法則を持ち出さずとも、肉ばっかり食べてるとホントこれからの日本を中心とした世界の立て直しにおいても偉いことになると感じます。

「神國日本の神民たる者は肉食はならぬ」
太古の昔より天皇(スメラミコト)が指導されて來た、自然や動物を敬天意(あい)する日本國民の感性。もう一度わたしたちは、神國日本の神民たる感性を取り戻し、生き方を食い改めるべきではないでしょうか。

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Jeff Hong - “Unhappily ever after”

「日本はキリスト敎國家~神社はユダヤ・キリスト敎の神殿」
「ナショナリズム(愛国心)が教えてくれること。
それは、自分が何にもしていないことに対してプライドを持てと言い、今まで会ったこともない人を憎めということだけだ。」

ナショナリズム(愛国心)が教えてくれること。

それは、自分が何にもしていないことに対してプライドを持てと言い、

今まで会ったこともない人を憎めということだけだ。